塞王の盾

5がつ1にち

本屋大賞かなんかの賞を取った本。

すんごい長くて合間は結構読み飛ばしてしまった。織田信長から家康の時代にかけて石垣を積む仕事の頭をしている主人公の物語。

塞王の盾とは、結論はなかなかよかった。

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